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施工に関する注意点

コスト面とリスクをご理解いただき末長いお付き合い

最強看板
ビジネスのパートナーとして長く良好な関係を築いていきたいと考えております
看板の施工には、様々なリスクがつきものとなります。安く施工できても、長持ちしなかったり、すぐ壊れてしまっては、またお願いしたいと思って頂けるような良好な関係を築くことはできません。

しかしながら、あまりにもコストをかけてしまっては、イニシャルコストが高くなりビジネスも上手くいかないかもしれません。
リスクを取ってでもイニシャルコストを抑えて安価にしたいのか、高くても耐候性・耐久性が良い施工方法をお望みなのか。
看板施工に関する、コスト面とリスクをご理解頂き、最善の看板をご提供出来ればと弊社では考えております。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

窓にシートを貼る時

窓にシートを貼るという行為は熱割れという現象が発生する可能性があります。

お客様に注意点をご理解いただいた上で施工をお受けしております。
熱割れに注意
熱割れという名称で呼ばれていますが、何かが当たって粉々に割れてしまうような現象ではなく、ガラスの局所的な温度の差によって最初にガラスにヒビが入ります。
陽が差した時に、周辺のアルミが付いているサッシ部分に埋もれていたり、ガラスのゴム部分の日光が当たらないため温度が上がらず、ガラス部分には直接陽が当たり、ガラスの膨張の差によって引き起こされます。
熱割れを起こしやすい施工

熱割れを特に起こしやすい施工は
「室内からガラスにシートを貼る内貼り」となります。
日光がガラスを通過して内側にシートがあるため熱がガラスにこもりやすいためです。

施工時にはガラスとゴムとの間に隙間ができます
ガラスフィルムは伸縮するため、ガラスの際まで貼ることができません。
ピッタリサイズで貼ると、シートの伸縮によって剥がれてしまうため、エッジスペースと呼ばれる3mm程度の隙間を開ける必要があります。
内貼りのメリット・デメリット
メリット
・外貼りが高所作業車工事になるの場合には、施工のを抑えることができます。
・屋外広告の対象外となる地域が多いため、屋外広告の申請の対象外となります。
デメリット
・外から見た時に見えにくい、特に色付きガラスは見えにくくなります。
・熱割れのリスクが高まる。
特殊なガラスに注意
特殊加工や工場出荷時に既に熱を遮るフィルムが加工されているガラスは、シートを貼った後に剥がれが起きやすくなります。
ガラスに記載がある訳ではないため、看板屋さんでは特殊加工がされているガラスなのかが判断できません。一度ビルの管理会社に設計時の図面からでないとわからない為、ガラスの種類や特殊な加工が無いガラスかを確認頂く事をお願いします。
内貼りは視認性が悪い?

基本的に内貼りは視認性が悪く、外貼りの方が視認性が良いです。
内貼りはガラスの反射で見えにくかったり、内側から外を見ても透明に見えるガラスも、薄めのサングラスみたいに実は少しブラウンだったり、ブルーだったりするガラスも結構存在します。中に白い紙を貼って外から見たりすると分かります。

内側から貼ったけど、外から見えにくいといったご意見を頂く事は結構あります。
コストとの視認性のバランスをご検討いただければと思います。

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熱割れを起こしやすいガラスについて
特に注意が必要なガラスは「網入りガラス」となります。
こちらのガラスは許容熱用力が小さいガラスの為最も注意が必要になります。
消防関係の法律の兼ね合いで、ビルなどでは網入りガラスが使用されているケースもありますので、注意しましょう。
熱割れが起こりにくいガラスでも熱割れは発生する事もあります。
印刷色によって違いは?

濃い色の方が熱を吸収しやすいため熱割れが起こりやすく、薄い色の方が起こりにくくなります。
内貼りする際には濃い色を避けた方が無難です。

万が一の時は保険会社に相談する手もあります
ガラス面に施工する場合には、熱割れのリスクをご了承頂き、免責とさせていただくことで施工はお受けできます。万が一熱割れ等が発生した場合には、火災保険または、店舗の賠償責任保険の会社に一度相談されてみることをオススメします。
外貼りのメリット・デメリット

メリット
・外から見た時に見えやすい。
・シートは外貼りの方が安価
デメリット
・特に高所作業の場合には、施工のコストが高くなります。
・屋外広告の対象となるため、屋外広告の申請の対象となります。

コスト面とリスク等をご承知頂き最善の施工を
最強看板では、コスト面と、リスク等を総合的にご判断頂き最善の施工を行いたいと思っております。
お困り事がございましたら、営業担当までお気軽にお問い合わせください。
シートの貼り合わせについて

ガラスシートの印刷幅は最大で1300mmほどとなります。
短辺が1300mmを超える場合には、分割出力して30mmほどを重ねて貼り合わせとなります。
電気がついた室内から見ますと重ねて貼ってある部分がシートが2枚合わさった感じになりますので、光の通し方が変わり線が入ったように見えます。
突きつけで施工しますとシートの伸縮によって剥がれますので、壁紙のように突きつけや重ねて貼った後にカットでの施工はできません。
気になる場合には、デザイン時にラインを入れたりして隠したり等の方法があります。
上下をあけて帯のように貼ったりする方法もあります。

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左からリスクの高い順番に並べてあります。

リスクが大きい順番に左か順番に並べてあります。

・ガラスの種類
網入りガラス>透明なガラス>強化ガラス

・施工方法
内側から貼る>外側から貼る

・印刷色、シートの色
濃い色>薄い色>白>透明

※網入りガラスに、内側から濃い色のシートを貼ることは一番リスクが高くなります。

下地の注意点

様々な下地にも施工は可能ですが注意が必要です
下地に関する注意点
様々な部分にシート類を施工可能ですが注意が必要な下地が様々あります。
こちらでは下地に関する注意点をまとめてあります。
基本的には弊社が用意する新品の下地を使用することで耐久性が良く長くお使いいただけます。
クロス(壁紙)や塗装面、その他専用外下地への施工

クロスや、塗装面には塩ビシートや、カッティングシートを施工する場面がございます。
しかし、シートと下地の相性等がある為、プライマーを入れたとしても、あまりオススメしておりません。
切文字や、新品の下地を入れての施工をオススメしております。
デザイン面や、コスト面でやむ追えず施工する場合には、最悪シートが貼れない、すぐ剥がれる可能性がある等のリスクをご承知頂き施工することは可能です。

ビスを使わないで壁面に施工する施工
賃貸の店舗等でビスを使わないでアルミ複合板を壁に取り付ける事が可能です。
しかしながら、ビスを使わないで施工をする場合接着するためのボンドが乾くまでに1週間以上の時間を要します。強力な初期接着を可能とする両面テープを併せて施工しますが、ビスを使った時と比べボンドが乾燥するまでの時間と、風が入り込むスペースが生まれやすく、落下のリスクが高くなります。
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アルミ複合板への施工
既存のアルミ複合板への施工は様々なリスクがあります。
アルミ複合板を使った看板に関しては、既存のシートを剥がす事ができないため、シートの上にシートを貼る上貼りという方法になり、板が壁に既に付いている場合でも紫外線や雨風の影響で劣化しているためシートが貼り付きにくくなります。
アクリル板への施工
既存の中古アクリル板を再利用する事もありますが、様々なリスクがございます。
アクリル板を再利用する事によってコストを下げることは可能ですが、日焼けや糊残り等で前のテナントの文字が残ってしまう場合や、劣化等でシートとの相性が悪く剥がれやすい状態になってしまう場合も多々ありますので、出来れば新品板交換での施工をオススメしております。
リスクをご承知頂き板を再利用して施工することは可能です。
新品の専用板以外への施工は保証対象外となります
現在の看板は看板専用のシートを用いた施工が主流となっております。
シートメーカーも新品の専用の板を使った時のデータを基に耐候性や耐久性を計算しています。新品の専用板以外を使っての施工も出来ますが、リスクをご了承頂き施工となります。
ご理解とご協力をお願いいたします。
風が強い日、や台風等の風災等には火災保険で看板がカバーできる場合もございますので、お気軽に営業担当までご連絡ください。
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加工・施工全般

弊社の標準仕様・施工に関して
印刷シートの表面のツヤ
内貼りシートを除く印刷シートは、基本的にマット(艶消し)ラミネート仕上げにて印刷加工をしています。マットを標準仕様にしている理由としましては、
・ライトや太陽光が当たった時に反射で見えにくくなる事を防ぐことができる
・細かい傷が目立ちにくい
・落ち着いた風合いが出せる
上記のような理由からマット(艶消し)仕上げにて印刷をしております。
グロス(艶あり)がご希望の場合は担当者までお問い合わせください。
印刷の幅

印刷の幅は1300mm程度まで印刷が可能です。
短辺が1300を超える場合には貼り合わせになります。
貼り合わせの場合には、突きつけを行うとシートの伸縮で剥がれが発生する為、重ね合わせで施工します。

天候に関して
看板の施工は屋外で行うことが多い為、雨風等で施工の安全や品質が保てないと判断される場合には、施工の順延をお願いすることがございます。
施工スタッフの安全確保のご協力と、できましたら、オープン予定より余裕を持ってご発注をお願いいたします。
デザインに関して

一度印刷してしまうと、再度作り直しになってしまうため、誤字・脱字等を十分にご確認ください。
弊社でデザインを制作する場合には、弊社でご発注頂く看板を印刷するためのデータ作成となるため、デザイン費用を格安に設定しておりますので、デザイン費用を頂いている場合でも、データのお渡しは基本的にできません。
ロゴ等を弊社で制作していて、データが欲しい場合には、別途データのお渡し費用を設定させていただいておりますので、データが必要な場合には担当までお問い合わせください。

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アルミ複合板の巻き込み加工
新規のアルミ複合板にシートを貼る場合には、四方を巻き込んで貼る方法にて工場で加工をして現地で取り付け作業をいたします。
この方法ですと、板の継ぎ目がある場合割れが起こりにくく、そのまま貼った場合でも側面にもシートがくるため仕上がりが良いので、こちらを標準仕様としております。
施工時間に関して

標準の施工時間は、9:00から18:00の日中時間帯となります。
お客様都合にて、この時間帯以外での作業をご希望される場合には、別途、夜間や早朝の料金がかかりますが、夜間時間帯にて作業を行うことも可能です。
閉店後に作業して欲しい等のご要望がございましたらお気軽にご相談ください。

作業に時間がかかり、18:00を過ぎてしまった場合や、施工の空き状況で遅い時間帯でのお伺いとなる場合等の弊社の都合の場合には追加料金はかかりませんので、ご安心ください。

配線・スイッチに関して
配線に関しまして、基本的には完成した後の建物やテナント内部は壁や天井の中に配線を通すことができません。
露出配線でモール処理が基本となります。
外部に関しましては外部電源がある事が前提のお見積りとなりますので、別途電気工事が必要な場合もございます。
また、使用の際にスイッチ・タイマー等が必要な場合にはお気軽に担当者までお問い合わせください。
納期に関して
メーカー発注品や、天候、人員の欠員その他運送状況等の事情によって商品や施工に遅れが発生することがあります。
最善を尽くしますが、看板はオーダーメイドの為、施工の順延をお願いすることがあります。
そのため、早めに発注を頂き早めに製作をする事でオープンに間に合わせる事ができます。
皆様のご協力をお願いいたします。
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光る看板

LED・ライトについて

内照式はLEDモジュールを使用しています
内照式看板には、LED蛍光灯を使う場合や、既存の蛍光灯を交換して再利用して使う場合もございますが、弊社ではLEDモジュールを使うことをオススメしています。
LEDモジュールは、光源の数が多く発光の角度がかなり広いため均一に印刷面を光らせることができます。綺麗に光る看板はとても綺麗です。
しかしながら、切れた際には工事が必要になる為、デメリットもございます。
メーカー保証は2年間となります。
保証について
LEDに関しては、メーカーの保証が2年間、施工の保証が1年間となります。
施工後1年未満で切れた場合には、商品代・施工費用共に無償にて修理が可能です。
施工後1年超、2年未満で切れた場合には、商品無償・施工費用有償にて修理が可能です。
2年を超えた場合には、有償での修理となります。
ライトの設置位置に注意
ライトを上向きに設置したり、他の店舗や家にライトが当たる場合や、目立つLEDや点滅器をつける場合には、他者から眩しい等のクレームが入ることもあります。
他者からのクレームによるライトの変更や、位置の調整は別途工事となります。
目立つことも大切ですが、周囲の店舗や住宅に配慮した計画を一緒に考えていきましょう。
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看板のライトはビュートロンを使用しています
看板ライトはビュートロンを使用しており、メーカー保証は2年間となります。
既存の照明器具の電球交換は保証対象外
LED・蛍光灯・電球等含め、今付いている器具を使用して蛍光灯を交換する場合や、既存のアームライトの電球を交換する場合は器具故障のリスクがある為、保証の対象外となります。
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看板撤去に関して

看板撤去時の標準仕様について
看板撤去の標準仕様について
看板撤去の標準仕様に関しましては、
・看板を撤去する
・穴が空いている部分に関しては、クリアコーキングにて止水処理をする
・処分費用の項目が見積もりにあれば処分も含まれている
上記の内容が標準仕様となり、こちら以外の工事は含まれておりません。

大体の場合はこちらの撤去にて退去時に確認OK頂くことが多いのですが、
別途オーナーさんが厳しい物件などの場合には担当までご相談ください。
撤去後の仕上げについて
撤去後のボンドやビス穴を完全に撤去することはできません。
撤去後の標準的な仕上げは、ビス穴部分にクリアのコーキングにて水が入らないようにする処置を致します。
看板撤去の傷等について
看板撤去時には、ガラスや壁に多少の傷が発生する場合がございます。予めご了承ください。
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看板の再利用について
基本的に看板の再利用は出来ないと思って頂いた方が良いかと思います。
強力に接着されていたりして外す際に壊れてしまったり、物件毎にサイズが違ったりするので他店舗では基本的には流用は不可となります。
壁面の補修について
標準施工の中には、壁面の補修や塗装は含まれておりません。
別途壁面の補修をご希望の場合は担当までお問い合わせください。
作業時間について

標準の施工時間は、9:00から18:00の日中時間帯となります。
お客様都合にて、この時間帯以外での作業をご希望される場合には、別途、夜間や早朝の料金がかかりますが、夜間時間帯にて作業を行うことも可能です。
閉店後に作業して欲しい等のご要望がございましたらお気軽にご相談ください。

作業に時間がかかり、18:00を過ぎてしまった場合や、施工の空き状況で遅い時間帯でのお伺いとなる場合等の弊社の都合の場合には追加料金はかかりませんので、ご安心ください。

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看板の落下や人災による破損の場合には保険が使える場合がございます

劣化等は難しいですが、台風による風災、誰かが壊した等様々な場面で火災保険や事業賠償責任保険が適用可能な場合がございます。
何かトラブル等が起きましたら、是非弊社までご相談ください。
最強看板(株式会社双葉)

〒262-0043 千葉県千葉市花見川区天戸町6-3

 千葉県屋外広告業登録 登録番号181986

法律顧問 虎ノ門共同法律事務所

保険会社 東京海上日動

受付時間:年中無休9:00~17:00
TEL 0120-574-734
最強看板新シリーズ始動

最強看板撤去

最強の名をほしいままにしてきた最強看板。

そこから最強の名を継ぎし新章。
 
看板の撤去・お店のスケルトン工事に特化したサイトが始動しました。
是非最強看板’撤去’もご覧ください。